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「仮面」チュ・ジフン“「宮」の頃と比べると全く別…当時は何もわからず演技してました”

(2015-09-01)


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チュ・ジフン&スエ主演ドラマ「仮面」が9月6日よりDATVで日本初放送を迎える。本作でチュ・ジフンは、神経質でクールな御曹司だが、ヒロイン(スエ) と恋に落ち、少しずつ心温かい性格へと変わっていくチェ・ミヌを熱演。ロマンチックな姿に、韓国ではチェ・ミヌファンが続出し、大きな話題を集めた。
「仮面」の日本初放送を記念して、チュ・ジフンにインタビューを実施。本作の見どころや演技について聞いた。

―まずは「仮面」の紹介をお願いします。

チュ・ジフン:一言で言えば、おもしろいドラマです(笑) 全ての人は、意識するにせよ、しないにせよ、仮面をかぶって暮らしています。そのことをテーマに、登場人物間の葛藤や愛を描いたのがこの作品です。

―「仮面」で演じた「チェ・ミヌ」はどんな人物ですか?

チュ・ジフン:大企業の後継者であり、継母と暮らしているのですが、幼い時にある事件を経験し、水に対する恐怖心など、心のトラブルを抱えている人物です。彼が大きな事件に巻き込まれ、「ジスク」というスエさんが演じた登場人物に出会いながら、治癒されていきます。こだわりが強く、汚いものを見ることができず、規則に従って動こうとするのが彼の性格です。

―役作りで大変だった点はありますか?

チュ・ジフン:彼は心のトラブルを持っていますが、常に表に現れるわけではありません。それは不規則に現れるのですが、そのような状況をどう演技すればいいか、頭を悩ませました。

―チェ・ミヌとチュ・ジフンさんご自身が共通する点はありますか?

チュ・ジフン:ありますよ。彼はいつも好き嫌いが明確で、人前ではっきり言うんです。私も同じで、好きな人がいる一方で、合わない人・嫌いな人もいます。私に無礼なことをする人に対しては、私も無礼に接してしまうので(笑) そういう面は似ていますよね。逆に親切な人に対しては、同じように親切に接したくなります。

―演技しながら、彼に親近感を感じたことは?

チュ・ジフン:役作りでは監督と相談しながら、チェ・ミヌというキャラクターにウィットを加えました。台本を拡大解釈し、ウィットを込めて演じたのですが、その過程でとても親近感を感じるようになりました。

―逆にこれは異なるという面は?

チュ・ジフン:彼は女性に対し、ロマンチックでキザなことをたびたび言うのですが、私はそこまでシャイじゃなく、ストレートに話す方です。ドラマの中にこんなシーンがあります。妻が花柄の服を着てきた時に、「君が花のように美しくて区別できない」と言うんです。ただ「美しいね」と言えばいいのに……。そんなキャラクターを演じるのは大変でした。

―それでは、チュ・ジフンさんは女性にストレートな表現をされるのですね。

チュ・ジフン:ええ、私は。女性であれ男性であれ、良いところも悪いところも直接的に話します。綺麗だったら「君、綺麗だね」というし、変だったら変だと。


「行き過ぎた愛情表現に台本を見た時にどう表現しようと悩みました」

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―放送終了したばかりですが、終えて今どのような気持ちですか?


チュ・ジフン:終わってからあまり日が経っておらず、ゆっくり起きた朝は、「撮影は休みだったかな?」と混乱します。それだけ撮影に没頭していたということですが、まだ終わったという実感はないですね。

―撮影は大変でしたか?

チュ・ジフン:韓国のドラマ撮影は基本的に大変です。日本のドラマは1週間に1本ですが、韓国は週2本。オープニングと予告を除けば1本45分ですが、1週間なら90分あり、これは映画と変わりません。大変なのはどうしようもないです。

―大変だった撮影シーンあれば教えてください。

チュ・ジフン:このドラマは車の衝突シーンを始め、火事など大きな事件のシーンが多いんです。これは撮る方も、撮られる方も大変なんです。肉体的にも、精神的にも疲れます。安全に撮影するとはいえ、少し間違えれば事故になってしまうわけで。火事のシーンでは、女性の長い髪に火がつくかもしれないし、気を遣いますね。私が怪我するのは問題ないのですが、私のせいで誰かが怪我をするのではと思ったら、プレッシャーも大きいです。

―「仮面」で見せるジスク(スエさん) への愛情表現も話題を集めていますが、どのような点に気を遣って演じていますか?

チュ・ジフン:先ほども話したのですが、彼はシャイでキザなところのある性格で、台本を見た時にどう表現しようと悩むところがありました。彼は行き過ぎた愛情表現をするんです。そのままだと、視聴者は「美しくない」と感じるのではと思い、ほんの少し淡泊に、線を超えないような演技を心がけました。なかなか大変でしたね。

―スエさんと共演して、いかがでしたか?

チュ・ジフン:やはり素晴らしい女優です。ヌナ(お姉さん=スエさん) は私に呼吸を合わせてくれるんですよ。演技はひとりだけでするものではなく、一緒に行うものだから、これはとてもありがたかったです。私はリハーサルに力を入れる俳優ではありません。ライブ感を大切に演技するスタイルで、事前に計算して演技するほうではないんです。だけどヌナは私より準備をしっかりするスタイルで、事前に息を合わせようとしてくれました。

―演技の前にはどのような話を?

チュ・ジフン:冗談などを話して、リラックスするようにしました。お互い信頼していますから、こうするからこうしようという話はあまりせず、むしろあえて違う話をして。そして撮影に入れば演技に集中します。彼女から学んだことは多いですね。俳優としての姿勢だとか、撮影前の準備だとか。私よりも先輩ですし。監督との話し方も勉強になりました。こんなことを言っていいのかなということを、ヌナははっきり言うんですよ。それが演技にもしっかり出て。

―「仮面」はチュ・ジフンさんにとってどんな作品になりましたか?

チュ・ジフン:このドラマは、視聴者との良い交流の場になったのではと考えています。ドラマを観る立場から、たくさん考えるようになりました。

「『宮』の頃と比べると全く別…当時は何もわからず演技してました」

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―これまで出演して来た作品「魔王」「蒼のピアニスト(原題:五本の指)」「メディカルトップチーム」……など、「宮」以降はシリアスな印象を受けるドラマ・役が続いてますが、作品を選ぶ際にポイントとなっている点はあるのでしょうか?

チュ・ジフン:最近は、作品を選ぶポイントが変わってきています。以前は、シナリオが気に入ることが第一条件でした。とはいえ、ドラマは演出や音楽、編集により結果物が変わるところがあり、自分が思った以上にうまくまとまる時もあれば、そうでない時もあることがわかってきました。だから、最近はシナリオが気に入ったものでなくても、演技に没頭しようとしています。私はコーヒーを28歳から飲み始めたのですが、以前ならコーヒーに関連したシナリオがあっても興味がわかなかったでしょう。でも今は珈琲が好きだから、珈琲についてよくわかります。良いことばかりではないのかもしれませんが、歳をとれば、興味がずっと変わっていきます。だから、私が「多様性を持とう」と決めたわけではなく、自然とそうなってきました。時代も変わるし、私も変わっていきます。

―「宮」のようなラブコメへの意欲はどうですか? 日本ではラブコメへの出演を待ち望んでいるファンも多いようです。

チュ・ジフン:ラブコメを演じるのも楽しいですよ。ところが完全なラブコメというシナリオが、現実的にあまりありません。最近は観客層が多様になり、アクション、メロドラマといった様々な要素が、ひとつの作品にいろいろ混ざっています。

―出演作品を重ねてきて、「宮」当時と比べて演技について変わってきた点、意識などはありますか?

チュ・ジフン:当時とは全く別ですよね。「宮」の時は、何もわからず演技してましたから。当時は監督の指示するままに、後からついていくだけでしたが、現在は責任ある立場になりました。主演俳優ということでは同じですが、今は演出家もスタッフも私に頼ってくれることも多く。全員後輩ですし、私が引っ張っていかなければならない立場だという意識はあります。

―これから「仮面」が日本初放送を迎えますが、日本のファンにどのように見て欲しいですか?

チュ・ジフン:このドラマはサスペンス的な要素もありますが、そこにだけ注目する必要はなく、ウィットのある面白い場面も多いので、軽い気持ちで観てもらえれば、とても楽しめると思います。ポテトチップとビールを片手に、気軽に楽しんでください。


「仮面」9月6日~DATVで日本初放送!
出演者:チュ・ジフン、スエ他
放送日:(日) 22:00~
再放送日:(月) 15:00~ /(木) 22:00~
放送回数:全20話 / 日本語字幕版
(C) SBS

■関連サイト
DATVホームページ



(Kstyleより)




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‘奸臣’チュ・ジフン“俳優は、監督の好みによって変わらなければならなくて”

(2015-05-12)

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俳優チュ・ジフンが俳優と監督を船長と船員に比喩した。

チュ・ジフンは12日映画‘奸臣’(監督ミン・キュドン製作スフィルム)インタビューで“俳優は船員、監督は船長だ”と話し始めた。

引き続き“ソン・チャンウン船員を導いて自身が願うのに指揮することができる。 だが習う船員なので度々船長が変わらなければならない”と伝えた。

また“どんな監督様と作業する時は緊張を解かなければならないといって現場で緩んだが他の監督様と共同作業する時は集中をしないという話を聞くことになる”と話した。

一緒に“そんなに監督様好みにより変わらなければならないと俳優を見てカメレオンというようだ”と伝えた。 そして現場の雰囲気によりはやく適応することに対して“肩身の狭い生活をして生きて”と冗談を投げかけた。

映画‘奸臣'は延山郡(ヨンサングン)11年、1万美女を捧げて王を勝手気ままにしようとした希代の奸臣の激しい権力争いを描いた作品だ。 '私の妻の全てのもの'で演出力を認められたミン・キュドン監督がメガホンを取ったしチュ・ジフン、キム・ガンウ、チョン・ホジンと新鋭イム・ジヨン、イ・ユヨンなどが出演した。

映画‘奸臣’は来る21日開封される。

(TVdailyより)







【フォト】インタビューに応じるチュ・ジフン

(2014-07-27)
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 映画『Good Friends』で保険のセールスマン、インチョル役を演じたチュ・ジフン。イーデイリーとのインタビューに応じ、写真撮影でポーズを取っている。


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edaily/朝鮮日報日本語版






インタビュー:チュ・ジフン、真の「典型的な演技」を語る

(2014-07-27)

日本語版ですよ~~


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俳優チュ・ジフンは型にはまったものが嫌いだった。悲しみを表現するときはおえつし、怒りを表現するときは拳を使うという典型的な演技をするのがきまり悪かった。かといって、典型的な同じ演技から抜け出そうとすることにも激しいストレスを感じた。

 そんなチュ・ジフンが変わった。映画『Good Friends』で、チュ・ジフンはいわゆる「典型的」な演技を見せている。泣くときは泣き、叫ぶときは叫ぶ。チュ・ジフンの演じる主人公インチョルを見ながら「あんな友人いたよなぁ」と口にする人は多いはずだ。チュ・ジフンは「典型的」という枠の中で翼を広げ、飛び回っている。

 「典型的というのがとても嫌いだった。けれど、俳優のモーガン・フリーマンを見て考えが変わった。映画『最高の人生の見つけ方』だったかな。がんを宣告されてショックを受けるシーンだった。受話器をポトリと落として魂の抜けたような表情を見せていた。精神的に完全に崩れたときの典型的な表情じゃないかと思う。『え、まさか』と思いながら見たが、全身に戦慄(せんりつ)が走った。そのとき、自分がどんなにバカだったか悟った。『典型』というのは誰もが共感するもの、誰もが受ける感動なのだ。それを十分に表現できる人こそが『本物』ではないかと思った」

 『Good Friends』を見る人にとって、チュ・ジフンはモーガン・フリーマン顔負けの「典型的な存在」だが、実は演技する立場で言えばはそうではなかった。明確な部分が全くない『Good Friends』の演技で、チュ・ジフンは相当苦しんだという。

 「今回の映画は、仲良し3人組が友情をはぐくみ、最後まで互いを大切に思い続けるという、平凡で弱い人間の姿を描いている。誰も意図していないのに実に恐ろしい事件になってしまうという『人生の皮肉さ』もはらんでいる。さまざまな感情、過程、結果、あらゆる部分がオープンになっている。はっきりとした特定のメッセージを強調しているわけでもないし、見る人によって感じ方や解釈が異なる映画だ。事件を追っていくのではなく感情の細かい部分を取り上げているため、演技は容易ではなかったが、映画を見ながら自分の考えや自分の人生を振り返れるという点で、大きな魅力が感じられる」

 『Good Friends』は10代のころの幸せと悲劇に始まり、30代の幸せと悲劇へと続いていく。まるで分身のような存在だった3人の友人たちは、豪雪に襲われた酷寒の山の中で孤立し、その後複雑な感情に襲われる。「僕たちは一つ」という信頼感、「誰かが裏切るかもしれない」という疑念、「助かるのか」という不安。このときのトラウマが、大人になった3人の潜在意識に深く染み込んでいる。

 「若いころも今も、僕たちは皆同じ。価値感の違いがあるだけ。若いころに抱いた感情が、年を取ったときにはその時代に合ったものに置き換えられるだけ。そのような感情の細かい部分について、監督はうまくシナリオを書いたな、と思った」

 チュ・ジフンは『Good Friends』の撮影を通じて、自分のやりたい演技をもっと突き詰めたいと強く感じたという。次の作品となる時代劇映画『奸臣』(原題)の撮影に備え、「減塩食」ではなく「無塩食」を取り入れて体作りに励んでいるチュ・ジフン。ハードスケジュールの中でのインタビューの連続で、喉を痛めることも一度や二度ではなかった。それでも声のトーンを下げることなく、楽しそうに映画の話を続けた。

 「具体的にどんなことをやりたいという目標は決めていない。ただ、俳優は栄光を手にしたときは最も多くのことを享受できるけれど、そうでないときには苦しみを全て甘受して耐えなければならない。そのため、自分がやりたいことをやるなら『証拠』がなければならない。それが観客動員数であれ、視聴率であれ、話題性であれ、とにかく僕に対する(周囲やファンたちの)信頼を積み上げていくことが重要だ」

edaily/朝鮮日報日本語版






チュ・ジフン・インタビュー「人生は結局プラスマイナスゼロだ(10asia)」~紙面記事♪

(2014-07-26)

Gung7さんのツイッターからお借りしました~~


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インタビューの全文は こちら






インタビュー| 未知の人、チュ·ジフン

(2014-07-21)

いつもロマンチックガイであると思ったチュ·ジフンは分かってみるとナチュラルな男だった。

※<良い友達>のネタバレが含まれているので、映画を見ていない観客はご注意ください。

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"きて、<エックス​​マン>"向かい合ってすぐにチュ·ジフンが先に口を開いた。 映画広報用に受けた取材手帳のロゴを見た模様。 心に入れてきた話な量、彼が話を続けた。 "<エックス​​マン>を見て、不思議なことを感じた。 その驚異的な俳優たちを集めて、堂々とした演技力を見せてくれるシーンが一つもない。 すべてが演出の意図に従っているじゃないか。 ああ、だから<エックス​​マン>が面白いんだな。 俳優が一人でしたいようにすると良い演技ではないんだ。 "

そういえば映画でも、ドラマでもチュ·ジフンはいつも一人だった。 大勢があっても鋭敏に一段高くなったキャラが多かった。 7月10日(木)封切りした<良い友達>が準だった理由だ。 見栄なく悲劇的なこの「男の映画」で、彼はチソン、イ·グァンスと一緒に友情の三角形をなす。 三つのうち一つだけなくなっても意味を失って崩れてしまう頂点。 チュ·ジフンがこれまでよりも切々と悲哀感を吐き出したのは、おそらくそれなりのいくつかの方法だったのかもしれない。 <宮>(MBC、2006)の「現代版王子様」役でデビューして以来、ずっと女性のロマンを体現して孤独を抱きしめなければならなかった過去の渇きのために。

<良い友達>のインチョルは、詐欺を日常茶飯事のようにしながら、酒の甕に浸かって生きる保険会社員である。 前かがみに下げた肩、ニヤニヤした口調まで登場から見慣れなかった。10〜20年来の中学校の同級生の前では、インチョルのような姿が出てくる。 職業モデルとしてウォーキングしたときに、他のN特別に見えますが、私にはそれが日常であるようにインチョルも私の中で引き出した。 わざわざ作ったキャラクターではない。

意図せず友人を裏切ったインチョルと一抹の不信感を抱いてきたヒョンテ。 二人のうちどちらがより苦しいか?撮影して私たちの間でも話をたくさんした。 目に見える状況だけではインチョルが貧しい人々のために熟考するとヒョンテが全く痛ましい。 他人がくれた許しがなく、ミンスとインチョルは、自分のために免罪符を残す。 罪悪感を返済するために何かをする。 ところがヒョンテは申し訳ないと言う相手が残っていないでしょ私は。 一生疑いの中に苦しんでなければならない。

<良い友達>に久しぶりに男同士の相乗効果を発揮した。本当に良かった。 ケーパームービーのようにマルチキャスト映画もしたいのですが変に私には入ってこない。 親しいミン·ギュドン監督に聞いたことがある。 「監督は、私はしたいのですが、なぜ与えないでしょうか? "よくは知らなくてもデビュー作から主人公続いて「チームトップ 'のイメージが強いよ。 なぜか主人公でなければならないようだし、訳もなく気持ち悪いかと思って「マルチキャスト」のシナリオは、周期がどうかと。 今言うことができる。 私は、そのような性質は全くない!

できなくなったジャンルのうちに、したいことをさらに挙げようとするなら??実際ジャンル的には、フルショットが良い映画を好む。 俳優とミジャンセンが合わさって意味を示している。 「点の演技」ならまあどう。 映画が必要な感情であればそれが合うんだ。 レオスカラクス監督の<ホーリー·モーターズ>(2013)などの映画見れば俳優として及ぼすだろう。。

ああ、強い。ところで韓国観客のうちに何人でも好きかが問題だ。

私が上手にするのと大衆が願うのが今はどの程度把握されるか?どうしても<宮>の影響なのか、女性たちのロマンを満たしてくれる役割をご希望のようだ。 私も嫌いじゃない。 前作も<結婚前夜>じゃないか。 素性の女ではないから、男性的な好みは仕方ないが。 よく合うのは少し放牧型というか。

放牧型なら?監督が私の演技をチョイスするのではなく、お互いの対話を通じて作っていくシーン。 必ず仕事がなくても素直で話が通じる人が良いです。 できるなら相手によく合わせるのこだわりも強い方なんだ。 あなたの相違を認めるだろうから、私の相違を認めてほしい。 証明することもできないのに、自分をとても盲信する人はよく合わない。 他の人にも強要すること別に好きではない。 私を愛してるからこれして、しないでください、とか。

近歌手ガ ​​インと熱愛の事実を明らかにした。 恋人が主にセクシーなイメージで活動するというのが気になることもあるようだ。誰にも夢がある。 愛する人の夢が幸せな専業主婦であれば、かなえることができますが、別の何かであれば、私が代わりにしてくれることができない。 私は私の夢を捧げていくように、このむやみにどうこう言うのはいけないと思う。 幼い時からしてきた考えだ。

マックスムービー






プロフィール

ぴあの

Author:ぴあの
チュ・ジフンさんを応援しています。
主に、チュ・ジフンさんの記事や画像、韓国芸能ニュース等をアップしています。
(イ・ジョンソクさんの記事は、"Happy&Dream time~イ・ジョンソク”で書いています)

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